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ロゴマーク作成する時のポイント


皆様こんにちは。大阪支店の松本です。

日常生活の様々な場所で目にするロゴマーク。
今やクリニックでもロゴマークを作るのが当たり前になってきました。

でもどんなロゴマークを作ったらいいんだろう?と悩まれる先生も多いです。
そこで今回はロゴマークを作る時のポイントをご紹介させていただきます。

 

①意味・想い・ストーリー性


例えば歯医者さんだから歯のマーク!もちろんOKです!シンプルに分かりやすい!すぐに歯医者さんと分かり良いです。
ですが、数ある歯医者さんのロゴマークと同じになってしまい埋もれてしまいますよね….。名前のイニシャル、動物、植物などと掛け合わせたり、あえて歯のマークを使わない等。より患者様にも想いが伝わるロゴマークを作ることによって、他院との差別化やブランディングへ繋がりやすいです。

②汎用性のあるロゴマーク


HP、印刷物、看板、スタッフの制服、ノベルティなどロゴマークを使うシーンは様々です。
例えば看板の場合、細かすぎるロゴマークだと看板の種類によっては作れなかったり、破損の原因になってしまいます。
また、遠くからの視認性も悪くなりやすいです。

③色の効果


患者様の心理状態や身体的にも影響を与えるぐらいなので、色はとても大事です。
他の業種であれば使用して問題ない色でも医療では違ってきます。血を連想させる「赤」や恐怖感が増す「黒」はあまりお勧めしません。また色の組み合わせも重要です。色の効果を活用してみてはいかがでしょうか。

④SNSでの発信力


様々なSNSが世の中に存在し、その中でも利用者数約8400万人の「LINE」。
色んな業種の店舗などが発信しやすいように「LINE公式アカウント」があり300万件以上のアカウントが開設されています。アカウント内のアイコンに使用するロゴマークもイメージや発信力に影響してきます。
医療業界のSNS発信も増えてきています。ぜひ、試してみてはいかがでしょうか。
LINE公式アカウントが気になる方はこちらへ

松本翔子

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